データのメタデータ検索
| データ名 ⇅ | データベース名 ⇅ | DOI ⇅ | 説明 ⇅ | データ取得方法 ⇅ | 解析方法 ⇅ | データ詳細 |
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| Genotype Data (Phase III) | D-HaploDB | 10.18908/lsdba.nbdc00036-006 |
D3(Phase III)の遺伝子型データ(876K SNP、87サンプル分)。
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Affymetrix SNP 6.0 arrays によるジェノタイピング |
全胞状奇胎(CHM)100検体をAffymetrix SNP 6.0 arrays でジェノタイピングした。アノテーションにはゲノム参照配列 NCBI Build36 を使用した。Kukita et al.(2010)に記載の方法に従って、蛍光シグナル比(log2R)が低値であったSNP、CNV解析により欠失領域にあると判定されたSNP、およびヘテロと判定されたSNPをノーコールに変換した。このあとサンプルコール率およびSNPコール率によるQCを行い最終的に87CHMについての876KSNPのタイピング結果を取得した。 |
データ詳細
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| LD bin 一覧 (Phase II) | D-HaploDB | 10.18908/lsdba.nbdc00036-003 |
D2(Phase II)のLD bin 一覧。
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Perlegen 281K arrays、Affymetrix 500K arrays |
連鎖不平衡の尺度としてSNP間(お互いの距離が300 kb以内であるもの)のr2を計算した。このとき解析対象としたSNPはアレル頻度5%以上に限定した。相互のr2が0.8以上であるSNPをLD binにまとめ、その中からtagSNPおよびbest tagSNP(tagSNPの中で、他のSNPsに対するr2の平均が最も高いもの)を選んだ。LD binおよびtagSNPの計算にはCarlsonら(AJHG 74: 106-120, 2004)のldSelectプログラムをハプロイドデータを扱えるように改変して用いた。 |
データ詳細
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| LD bin 一覧 (Phase III) | D-HaploDB | 10.18908/lsdba.nbdc00036-004 |
D3(Phase III)のLD bin一覧。
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Affymetrix SNP 6.0 |
連鎖不平衡の尺度としてSNP間(お互いの距離が300 kb以内であるもの)のr2を計算した。このとき解析対象としたSNPはアレル頻度5%以上に限定した。相互のr2が0.8以上であるSNPをLD binにまとめ、その中からtagSNPおよびbest tagSNP(tagSNPの中で、他のSNPsに対するr2の平均が最も高いもの)を選んだ。LD binおよびtagSNPの計算にはCarlsonら(AJHG 74: 106-120, 2004)のldSelectと同様の原理に基づくTagzillaプログラムを用いた。 |
データ詳細
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| LD_bin Data (Phase II) | D-HaploDB | 10.18908/lsdba.nbdc00036-007 |
D2(Phase II)の連鎖不平衡領域(LD bin)の算出結果。
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「Genotype Data (Phase II)」を解析 |
連鎖不平衡の尺度としてSNP間(お互いの距離が300 kb以内であるもの)のr2を計算した。このとき解析対象としたSNPはアレル頻度5%以上に限定した。相互のr2が0.8以上であるSNPをLD binにまとめ、その中からtagSNPおよびbest tagSNP(tagSNPの中で、他のSNPsに対するr2の平均が最も高いもの)を選んだ。LD binおよびtagSNPの計算にはCarlsonら(AJHG 74: 106-120, 2004)のldSelectプログラムをハプロイドデータを扱えるように改変して用いた。 |
データ詳細
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| LD_bin Data (Phase III) | D-HaploDB | 10.18908/lsdba.nbdc00036-008 |
D3(Phase III)の連鎖不平衡領域(LD bin)の算出結果。
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「Genotype Data (Phase III)」を解析 |
連鎖不平衡の尺度としてSNP間(お互いの距離が300 kb以内であるもの)のr2を計算した。このとき解析対象としたSNPはアレル頻度5%以上に限定した。相互のr2が0.8以上であるSNPをLD binにまとめ、その中からtagSNPおよびbest tagSNP(tagSNPの中で、他のSNPsに対するr2の平均が最も高いもの)を選んだ。LD binおよびtagSNPの計算にはCarlsonら(AJHG 74: 106-120, 2004)のldSelectと同様の原理に基づくTagzillaプログラムを用いた。 |
データ詳細
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| データ名 | データベース名 | DOI | 説明 | データ取得方法 | 解析方法 | データ詳細 |