データのメタデータ検索
| データ名 ⇅ | データベース名 ⇅ | DOI ⇅ | 説明 ⇅ | データ取得方法 ⇅ | 解析方法 ⇅ | データ詳細 |
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| SNP 一覧 (Phase II) | D-HaploDB | 10.18908/lsdba.nbdc00036-001 |
D2(Phase II)のSNP一覧。
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Perlegen 281K arrays、Affymetrix 500K arrays |
Perlegen 281K arraysによる解析については Kukita et al. (2005) に記載のとおりである。Affymetrix 500K arraysによる解析についてはHigasa et al. (2009) に記載されているが論文ではアノテーションにゲノム参照配列 NCBI Build36 を使用しているのに対し、D2では Build35 を使用しており、同じ参照配列を使用したPerlegen 281K arrays の結果と統合している。なお、タイピングの結果、1%以下の割合でヘテロと判定された箇所があるが、これらはエラー判定の可能性が高い(全胞状奇胎ではヘテロは基本的にないはずであり、実際にこれらのコールの再現性も悪い)のですべてノーコールに変換している。LD binの解析方法についてはLD bin一覧の解析方法の項目を参照のこと。 |
データ詳細
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| SNP 一覧 (Phase III) | D-HaploDB | 10.18908/lsdba.nbdc00036-002 |
D3(Phase III)のSNP一覧(1M SNP、87サンプル分)。
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Affymetrix SNP 6.0 |
全胞状奇胎(CHM)100検体をAffymetrix SNP 6.0 arrays でジェノタイピングした。アノテーションにはゲノム参照配列 NCBI Build36 を使用した。Kukita et al.(2010)に記載の方法に従って、蛍光シグナル比(log2R)が低値であったSNP、CNV解析により欠失領域にあると判定されたSNP、およびヘテロと判定されたSNPをノーコールに変換した。このあとサンプルコール率およびSNPコール率によるQCを行い最終的に87CHMについての876KSNPのタイピング結果を取得した。LD binの解析方法についてはLD bin一覧の解析方法の項目を参照のこと。 |
データ詳細
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| BLOCKS - PDB ATOMマッチングデータ | DB-SPIRE | 10.18908/lsdba.nbdc00411-008 |
本データベースでBLOCKSエントリに対応したATOM配列とマッチしたPDBエントリとチェインのデータ |
BLOCKS, PDB |
ワード検索、モチーフ検索 |
データ詳細
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| BLOCKS - PDB SEQRESマッチングデータ | DB-SPIRE | 10.18908/lsdba.nbdc00411-007 |
本データベースでBLOCKSエントリに対応したSEQRES配列とマッチしたPDBエントリとチェインのデータ |
BLOCKS, PDB |
ワード検索、モチーフ検索 |
データ詳細
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| BLOCKS - PDBマッチングデータ | DB-SPIRE | 10.18908/lsdba.nbdc00411-006 |
本データベースでBLOCKSエントリとマッチしたPDBエントリとチェインのデータ |
BLOCKS, PDB |
ワード検索、モチーフ検索 |
データ詳細
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| データ名 | データベース名 | DOI | 説明 | データ取得方法 | 解析方法 | データ詳細 |