データのメタデータ検索
| データ名 ⇅ | データベース名 ⇅ | DOI ⇅ | 説明 ⇅ | データ取得方法 ⇅ | 解析方法 ⇅ | データ詳細 |
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| Sequence Collection | TMBETA-GENOME | 10.18908/lsdba.nbdc00713-001 |
β-バレル型膜タンパク質の予測を行ったゲノムの一覧。
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古細菌23セット、細菌237セット、真核生物15セットの計275セットの解読が完了したゲノム情報をNCBIから取得。 |
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データ詳細
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| TMFunctionデータ | TMFunction | 10.18908/lsdba.nbdc00714-001 |
TMFunctionは、α-ヘリックス及びβ-バレル型膜タンパク質に含まれる機能的残基のデータベースです。各タンパク質の名称と由来はUniProtで同定していますが、PDBとも関連づけられるものは、そのIDを示しています。このデータベースには様々な実験手法やパラメータ(例えば、"affinity", "dissociation constant", "IC50", "activity"など)が含まれています。また、タンパク質中の各残基(またはその変異)には、計算または実験によって得られた数値が付与されています。このデータベースで用いた実験データは、ジャーナルの調査及びPubMedのキーワード検索によって得られた文献から収集したものです。さらに完全な参照情報(ジャーナルの引用とPubMed ID)も、このデータベースには含まれています。 |
UniProt, PDB, PubMed |
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| 各種トポロジー予測法の性能検証結果 | TMPDB | 10.18908/lsdba.nbdc00973-002 |
膜貫通トポロジーモデルのα構造, Non-redundantセット231件を用いて、各種膜貫通部位予測法の性能を検証した。これらの結果を組み合わせた予測手法Conpred Ⅱの結果をConsensus項目に示している。検証の対象とした予測法は、KKD, Tmpred, TopPred II, DAS, TMAP, MEMSAT 2, SOSUI, PRED-TMR2, TMHMM 2.0, HMMTOP 2.0の10種類。 |
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各種予測プログラムにより計算した。 |
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| 各種トポロジー予測法の性能検証結果 | TMPDB | 10.18908/lsdba.nbdc00973-007 |
膜貫通トポロジーモデルのα構造, Non-redundantセット231件を用いて、各種膜貫通部位予測法の性能を検証した。これらの結果を組み合わせた予測手法Conpred Ⅱの結果をConsensus項目に示している。検証の対象とした予測法は、KKD, Tmpred, TopPred II, DAS, TMAP, MEMSAT 2, SOSUI, PRED-TMR2, TMHMM 2.0, HMMTOP 2.0の10種類。SWISS-PROT形式ファイル。リリース6.3。 |
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各種予測プログラムにより計算した。 |
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| 膜貫通トポロジーモデル | TMPDB | 10.18908/lsdba.nbdc00973-001 |
実験結果に基づいた302件の膜貫通トポロジーモデルの情報。文献および関連データベースのエントリー情報を総合的に参照して一型のモデルとして提示している。 |
PubMed、UniProt等での検索 |
実験的裏づけのあるものをマニュアルで抽出し、まとめた |
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| データ名 | データベース名 | DOI | 説明 | データ取得方法 | 解析方法 | データ詳細 |