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データのメタデータ一覧
全 696 件 (526件から530件)
件を表示 詳細検索
データ名 データベース名 DOI 説明 データファイル 簡易検索URL データ取得方法 解析方法 データ件数 データ詳細
データ間関係マトリックス RefEx

異なる種類のデータの間の関係を表すテーブル。

refex_data_relationship_matrix.zip
(1 KB)
http://togodb.biosciencedbc.jp/togodb/view/refex_data_relationship_matrix

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データ詳細 open_in_full
組織10/40分類表 RefEx

RefExで用いている組織分類の一覧。
サンプルIDの項目については、GeneChipのデータではGSM_#が、RNA-SeqデータではSINGLE, PAIREDが記載されている。

refex_10_40_classifications01_genechip_human_gse7307.zip
(3 KB)
http://togodb.biosciencedbc.jp/togodb/view/refex_data_relationship_matrix

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データ詳細 open_in_full
組織特異的発現データ RefEx

ROKU法によって計算した、組織特異的発現のデータ。

refex_tissue_specific01_genechip_human_gse7307.zip
(560 KB)
http://togodb.biosciencedbc.jp/togodb/view/refex_data_relationship_matrix

EST, GeneChip, CAGE, RNA-seqの4種類の手法で測定された遺伝子発現データを用いて組織特異性を計算した。

遺伝子発現データに対し、BioconductorのTCCライブラリのROKU関数を使って組織特異性を算出した。ROKU法について詳細はhttp://bioconductor.org/packages/release/bioc/manuals/TCC/man/TCC.pdf pp.22-24 を参照。

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データ詳細 open_in_full
遺伝子発現データ RefEx

EST, GeneChip, CAGE, RNA-seqの4種類の手法で測定された遺伝子発現データ。データ名は、原則として実験手法と組織分類等により以下のように決められている。
RefEx_expression_(実験手法)(組織分類数)_(生物種)
例:RefEx_expression_EST10_human など

ただし、CAGE法によるデータの一部は、以下のような名前になっている。
RefEx_expression_CAGE_all_(生物種)
例:RefEx_expression_CAGE_all_human など

refex_expression01_cage10_human_prjdb1099.zip
(908 KB)
http://togodb.biosciencedbc.jp/togodb/view/refex_data_relationship_matrix

EST: NCBI UniGene
GeneChip
ヒト: GSE7307(Human body index - transcriptional profiling)
マウス: GSE10246(GNF Mouse GeneAtlas V3)
ラット: GSE952(Transcriptome analysis in rat)
CAGE
ヒト: PRJDB1099 (FANTOM5 Human CAGE)
マウス: PRJDB1100 (FANTOM5 Mouse CAGE)
RNA-seq
ヒト: PRJEB2445 (RNA-Seq of human individual tissues and mixture of 16 tissues (Illumina Body Map))
マウス: PRJNA30467(Mapping and quantifying mammalian transcriptomes by RNA-Seq; brain, liver, muscle)

https://github.com/dbcls/RefEx/tree/master/Rawdata_Processing

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データ詳細 open_in_full
ゲル電気泳動画像 RGP caps 10.18908/lsdba.nbdc00318-05-002

マーカー毎のゲル電気泳動画像と詳細情報

rgp_caps_electrophoresis_image.zip
(28.7 MB)
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ゲル電気泳動

STSマーカー:
PCR増幅のための反応混合物の構成
  液量20.0 μL中
  ------------------------------------------
  25ng 全ゲノムDNA
  200mM 各dNTP(ベーリンガー・マンハイム社製)
  20pmol プライマー(5'プライマー、3'プライマー)
  2units Taq DNAポリメラーゼ(パーキンエルマー社製)
  PCRバッファ
    10mM トリス(pH 8.3 at 25°C)
    50mM 塩化カリウム(KCl)
    0.001%(w/v) ゼラチン
  40 mM 塩化マグネシウム(MgCl2
  ------------------------------------------
PCR増幅はGeneAmp PCR System 9600(パーキンエルマー社製)を使用し、94°C(1分)、60°C(1分)と72°C(2分)を35サイクル行い、最後のサイクルは72°Cを7分間で行いました。増幅したDNA産物は、120Vで2時間、0.5 x TBE緩衝液中の3.0%アガロースゲルで電気泳動し、臭化エチジウムで染色しました。電気泳動分析の基準サイズマーカーには、λDNAを制限酵素HindIIIで完全分解したもの(λ/HindIII digest)とφX174DNAを制限酵素HaeIIIで完全分解したもの(φX174/HaeIII digest)の混合物を使用しました。
 
CAPSマーカー:
PCR増幅はGeneAmp PCR System 9600を使用し、94°C(1分)、60°C(2分)と72°C(3分)を30サイクル行い、最後のサイクルは72°Cを7分間で行いました。各プライマー対の増幅産物を28の制限酵素(PstI, HindIII, BamHI, EcoRI, ApaI, XhoI, KpnI, HaeIII, DraI, XbaI, SalI, EcoT14I, MspI, HinfI, EcoRV, BglII, SacI, HhaI, EcoT22I, HapII, ScaI, AfaI, MluI, PshBI, MboI, MvaI, SacII, HincII)で消化しました。いくつかのマーカーは、増幅産物をさらに14の制限酵素(AccII, AluI, AvaII, BcnI, Cfr13I, AccI, AvaI, BanII, Cfr10I, EaeI, HaeII, MflI, Bsp1286I, TthHB8I)で消化しました。消化された増幅産物を120Vで2時間、0.5 x TBE緩衝液中の2.0%アガロースゲルで電気泳動し、臭化エチジウムで染色しました。
dCAPSプライマーを用いたPCR増幅は、CAPSマーカーを用いたのと同じ状態で行い、結果として得られた増幅産物を酵素で消化しました。消化された増幅産物を120Vで2時間、0.5 x TBE緩衝液中の4.0%アガロースゲルで電気泳動し、臭化エチジウムで染色しました。

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