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全 696 件 (511件から515件)
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データ名 データベース名 DOI 説明 データ取得方法 解析方法 データ詳細
QTL情報 Q-TARO 10.18908/lsdba.nbdc01234-001

代表的QTL情報です。代表的QTLは、463件の論文に由来する1051件のQTL情報から構成されています(2008年3月31日現在)。

下記文献検索サイトで得たイネのQTL研究に関する論文1214件から、5096件のイネQTL情報を得ました。
・PubMed (http://www.ncbi.nlm.nih.gov/sites/entrez)
・HighWire (http://highwire.stanford.edu/)
・Jstage (http://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja)
・the Rice Genetics Newsletter (http://www.gramene.org/newsletters/rice_genetics/).

取得したイネQTL情報に対して、統計上検出された遺伝子座間相互作用あるいは遺伝子×環境間相互作用のQTLは排除しました。さらに染色体上の同一カ所に検出されたQTLを整理し、QTL物理位置の同じ形質名を持ち同じインターバルに検出されたQTLを統一することによって、冗長性の少ない代表的QTL情報を得ました。

データ詳細 open_in_full
Whole mount in situ hybridization法 による発現解析結果の顕微鏡画像 RA target genes in the Ciona embryo 10.18908/lsdba.nbdc00960-002

マイクロアレイ実験によってスクリーニングされたレチノイン酸標的遺伝子のWhole mount in situ hybridization法 による発現解析結果の顕微鏡画像

Whole mount in situ hybridization法

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データ詳細 open_in_full
マイクロアレイとin situ hybridizationによる発現解析(概要版) RA target genes in the Ciona embryo 10.18908/lsdba.nbdc00960-001

4回のマイクロアレイ実験から得られたデータと、マイクロアレイ実験によりスクリーニングされたレチノイン酸標的遺伝子のWhole mount in situ hybridization法による発現解析結果。 マイクロアレイ実験結果については、概要版(簡易検索)では、要約のみを掲載する。 各アレイの蛍光強度などのデータの詳細については、オリジナル版にまとめられている。

カタユウレイボヤ EST 解析に用いた卵割期・尾芽胚・幼生のライブラリーから、重複のない 9287 クローンの cDNA を載せたマイクロアレイを作製

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データ詳細 open_in_full
ESTデータ RED 10.18908/lsdba.nbdc00315-006

Rice8987 Arrayのクローンの染色体上の位置情報リスト

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データ詳細 open_in_full
サンプル情報 RED 10.18908/lsdba.nbdc00315-004

コントロール検体またはターゲット検体として使用されたサンプルの情報

サンプルはコントロール検体またはターゲット検体として実験で使用されました。

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データ名 データベース名 DOI 説明 データ取得方法 解析方法 データ詳細