- あのデータベースが、丸ごとダウンロード可能に!-
[ Japanese | English ]
データのメタデータ一覧
全 696 件 (541件から545件)
件を表示 詳細検索
データ名 データベース名 DOI 説明 データファイル 簡易検索URL データ取得方法 解析方法 データ件数 データ詳細
データのリンク先一覧 RGP gmap98 10.18908/lsdba.nbdc00318-02-001

各染色体ごとにイネ高密度連鎖地図の関連データへのリンク情報をまとめた一覧

rgp_gmap98_main.zip
(355 B)
http://togodb.biosciencedbc.jp/togodb/view/rgp_gmap98_main

12 件
データ詳細 open_in_full
親サザン画像 RGP gmap98 10.18908/lsdba.nbdc00318-02-006

親世代のサザンハイブリダイゼーション画像ファイル

rgp_gmap98_southern_image.zip
(69.2 MB)
-

サザンハイブリダイゼーション

F2植物の選抜のために、以下の8種の制限酵素で処理したDNAでサザンハイブリダイゼーションを行った。
制限酵素名: BamHI, BglII, EcoRV, HindIII, ApaI, DraI, EcoRI, KpnI

3,157 ファイル
データ詳細 open_in_full
連鎖順序情報 RGP gmap98 10.18908/lsdba.nbdc00318-02-005

連鎖地図を作製した時のフレームとなる1174個のマーカーについて染色体ごとに、マーカー名、次のマーカーとの距離、遺伝型が決定できた個体数及びマーカーの遺伝形式のリストです。

rgp_gmap98_linkage_order.zip
(8.7 KB)
http://togodb.biosciencedbc.jp/togodb/view/rgp_gmap98_linkage_order

windowサイズ「5」、LOD閾値「2.0」で「ripple」コマンドを実行し、染色体全体での異なる位置にあるマーカーの最適な並び順を調べました。

1,174 件
データ詳細 open_in_full
遺伝子型データ RGP gmap98 10.18908/lsdba.nbdc00318-02-004

各染色体の全ての分離個体(186個体)についての遺伝子型データ

rgp_gmap98_genotype_data.zip
(48.4 KB)
http://togodb.biosciencedbc.jp/togodb/view/rgp_gmap98_genotype_data

NipponbareとKasalathの掛け合わせから得た186のF2植物体を用いて連鎖解析を行った結果。

MAPMAKER/EXP 3.0を使用して、連鎖解析を行いました。

2,277 件
データ詳細 open_in_full
高密度連鎖地図情報 RGP gmap98 10.18908/lsdba.nbdc00318-02-002

1174個の別々のポジションをもつ2275個のDNAマーカーを用いて構築した、RFLP(制限酵素断片長多型)によるイネ高密度連鎖地図の情報

rgp_gmap98_detail.zip
(37.2 KB)
http://togodb.biosciencedbc.jp/togodb/view/rgp_gmap98_detail

マーカーはNipponbareのcDNAクローン由来のものを用いました。遺伝子座の位置は、NipponbareとKasalath間での組替え価を実験的に調べることから算出しました。マーカーの配列に対するアノテーションはタンパク質データベースを用いて推定しました。地図の図で別の位置になっているのは1174ポイントです。染色体毎に、159, 129, 148, 95, 107, 104, 88, 83, 54, 68, 79, 60の計1174です。

NipponbareとKasalathに由来する186のF2個体をmapping populationとして用いました。
マーカーは主にNipponbareの様々なcDNAライブラリーに由来しており、C、R、G、Y、L、P、T、W、B、M、VまたはTEL番号で示されるクローン名によって表示されます。マーカー名の最初の文字は、以下の通りに位置づけられたクローンのカテゴリーを示します:


  • C:カルスライブラリー由来のcDNAクローン

  • R:ルートライブラリからのcDNA

  • G:ランダムゲノムクローン

  • Y:YACエンドのクローン

  • L:NotI-linkingクローン

  • P:ランダム増幅多型DNA(RAPD)

  • T:STSマーカー

  • W:小麦クローン

  • B:大麦クローン

  • M:トウモロコシクローン

  • TEL:テロメアに関連した配列

  • S:黄化シュート(Sが10,000より小さい場合)、または緑のシュート (Sが10,000より大きい場合)由来のcDNA

  • F:準同質遺伝子系統のシュート由来のcDNA

  • Vと他のシンボルマーク(Ky4, Kyu08, Kyy03, SINE1_r6):他の稲品種由来のクローン


W番号は、M.D.Gale氏(John Innes Centre、英国)によって開発されたクローンのPSR数と一致します。Vで示されるマーカーは、他の作用で分離したSINE1r6を含むゲノムとcDNAクローンの両方を含みます。クローン番号に続く文字A, B, C, Dは、それらの遺伝子座が、多重コピー配列の多型DNA断片の1つを使ったマッピングにより割り当てられたことを示しています。Yの番号の後のL, Rは、YACクローンのそれぞれ左右端を示しています。
RFLPマーカーの位置決定がコードするタンパク質の名称等はPIR (Rel.48.0)とSWISS PROT (Rel.33)での類似度から推定されたものです。

2,275 件
データ詳細 open_in_full
データ名 データベース名 DOI 説明 データファイル 簡易検索URL データ取得方法 解析方法 データ件数 データ詳細