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RGP caps
このデータベースについて

データベースの説明

データベース全般
名称
RGP caps
名称の読み方
-
別名
RGP: 332 PCR-based genetic markers on rice chromosomes
DOI
10.18908/lsdba.nbdc00318-05-000
作成者
作成氏名
山本 公子
作成者英名
Kimiko Yamamoto
作成者所属
農業生物資源研究所
作成氏名
呉 健忠
作成者英名
Jianzhong Wu
作成者所属
農業生物資源研究所
作成氏名
佐々木 卓治*
作成者英名
Takuji Sasaki
作成者所属
農業生物資源研究所
連絡先
〒305-8602 茨城県つくば市観音台2-1-2
国立研究開発法人 農業生物資源研究所
松本隆
E-mail : rgp_caps_address
片寄裕一
E-mail : rgp_caps_address2
データベース分類

植物データベース-イネ

データベース分類

配列
PCRマーカー

生物種
Taxonomy Name
Oryza sativa
Taxonomy ID
データベースの説明

我々は161個のsequence tagged site(STS)マーカーと171個のcleaved amplified polymorphic sequence (CAPS)マーカーを含む、332個のPCR法による遺伝マーカーを開発しました。このページではこれらマーカー情報を提供します。

データベースの特長・有用性・活用方法

STSマーカーやCAPSマーカーについての染色体上の位置、プライマー配列、増幅断片(日本晴)の大きさ、制限酵素といったあらゆる情報を表にまとめました。これらのマーカーは、日本晴(ジャポニカ種)とKasalath(インディカ種)間の多型検出のために開発されました。これらのマーカーによる多型検出は、品種または系統の組合せに依存しますが、他の組合せでの分析に利用することができます。
このアーカイブは下記の最終更新日のデータを元に作成されており、現状とは必ずしも一致しない場合があります。

データベースの利用許諾
CC 表示-継承 詳細
予算的背景・プロジェクト
名称
第2期イネゲノム解析研究プロジェクト(平成10~16年)
論文等
-
データベースのオリジナルサイト情報
データベース運用場所
オリジナルサイト
(公開停止中)http://rgp.dna.affrc.go.jp/E/publicdata/caps/index.html
運用開始年月日
2002/02/10
最終更新年月日
2002/02/10
統括サイト
http://rgp.dna.affrc.go.jp/
データの一括ダウンロードサイト
-
参照先データベース
-
一覧表示
有り
クエリ検索
無し
Webサービス
無し
WebサービスURL
-
ユーザ登録
無し