OpenPML
このデータベースについて
データベースの説明
| データベース全般 | |
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オープンピーエムエル |
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10.18908/lsdba.nbdc01204-000 |
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作成氏名
(社)バイオ産業情報化コンソーシアム (JBIC)
作成者英名
Japan Biological Informatics Consortium
作成者所属
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一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム (JBIC) 〒135-8073 東京都江東区青海2-4-32 TIME24ビル10階 https://www.jbic.or.jp/roku/contact/ |
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その他の分子生物学データベース |
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データ記述形式 |
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遺伝型-表現型データ記述形式の標準化規格PML について記述したものです。あわせてPaGE-OMの説明、スキーマやサンプルスクリプトなどを公開しています。ゲノムの多様性と表現型の多様性の関係についての研究には、大規模且つ多様なデータを多くの協力者や研究者の間で共有することが不可欠です。そのためには各々の研究者がデータの互換性を担保した統一のとれた方法でデータを記述することが重要となります。 PaGE-OM (Phenotype and Genotype-Object Model)とはデータ記述のためのデータモデルです。
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遺伝型-表現型データベースを作成するときに、国際標準規格に基づいた形式で記述することができます。ゲノム多型と表現型のデータベースを開発する際に、国際標準形式で作成することができます。また、PMLで作成されたデータは再利用しやすいことになります。 |
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CC 表示-継承 詳細 |
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世界中の遺伝型-表現型データベースを統合利用できるように、データ記述形式の標準化を行うため、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)予算のプロジェクト「遺伝型-表現型データベースのデータ記述形式標準化事業」が2005年度から2008年度まで行われました。予算は平成17年度から平成20年度で、総額約17億円。PMLはその1つの成果です。
(参照 MEDALSポータルサイト, <a href="http://medals.jp/project_list/detail/101.html" target="_blank">http://medals.jp/project_list/detail/101.html</a> )。
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| データベースのオリジナルサイト情報 | |
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運用停止しました。なおアーカイブ版はhttp://dbarchive.biosciencedbc.jp/archive/openpml/で閲覧可能です。 |
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/archive/openpml/ |
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2010/08/10 |
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