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このデータベースについて

細胞試料

データ説明
データ名
細胞試料
DOI
10.18908/lsdba.nbdc00954-01-004
データ内容の説明
<span style="color: #000000;">in vitro試験で遺伝子発現と毒性(細胞生存率)を測定した肝細胞試料のリストです。</span>
データファイル
データファイル名 :
open_tggates_cell.zip
データのURL :
ファイルサイズ :
54 KB
簡易検索URL
http://togodb.biosciencedbc.jp/togodb/view/open_tggates_cell
データ取得方法

-

解析方法

-

データ件数

5,990件

データ詳細
項目名 項目の説明
EXP_ID

実験セット毎に付けられたIDです。in vivo試験は0040~となっています。in vitro試験は5000番以降が付与されています。主にCOMPOUND_NAME、SPECIES、 EXP_TEST_TYPE、SINGLE_REPEAT_TYPEの組み合わせで定まります。

GROUP_ID

群毎に付けられたIDです。01~16など二桁の数字が割り当てられています。主にDOSE_LEVEL、SACRIFICE_PERIODの組み合わせで定まります。

INDIVIDUAL_ID

同一群内で、試料に付けられたIDです。1から一桁の数字が割り当てられています。

COMPOUND_NAME

化合物の名称です。

SPECIES

生物種を表しています。

SEX_TYPE

性別を表しています。

SACRIFICE_PERIOD

in vitro試験においては曝露時間を表しています。

DOSE

曝露量を表しています。

DOSE_UNIT

曝露量の単位を表しています。

DOSE_LEVEL

曝露量のレベルを表しています。曝露量の少ない順にControl、Low、Middle、Highとなっています。

BARCODE

CELファイル属性情報へのリンク

CELL_VIABILITY

細胞生存率情報へのリンク