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データ名 データベース名 DOI 説明 データ取得方法 解析方法 データ詳細
InCeP画像 CREATE portal 10.18908/lsdba.nbdc00403-003

mKIAAの細胞内情報伝達経路の画像ファイル

「KeyMolnet data」より

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データ詳細 open_in_full
InGaP CREATE portal 10.18908/lsdba.nbdc00403-001

mKIAA遺伝子のマウス臓器や培養細胞株での発現

ウェスタンブロット:成体マウス臓器や培養細胞の抽出液をSDS-PAGEで分離し、抗mKIAA抗体と抗ウサギIgG抗体によりHRPで化学発光させた結果をCCDイメージング装置で観察しました。
免疫組織化学:固定化したマウス脳切片を抗mKIAA抗体とFITC標識抗ウサギIgG抗体により蛍光標識して共焦点レーザー顕微鏡で観察しました。
細部内局在解析:HEK293細胞を一過性の形質転換で発現させたGFP融合KIAA/mKIAAを蛍光顕微鏡で観察しました。
cDNAマイクロアレイ:mKIAA cDNAをマイクロアレイヤーでスライドガラス上のナイロンメンブレンにスポットしたアレイに対して、[a-33P]dCTPで標識したマウスの臓器や脳由来のmRNAをハイブリダイゼションさせ、結果をマイクロアレイスキャナーで解析しました。

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データ詳細 open_in_full
KeyMolnet data CREATE portal 10.18908/lsdba.nbdc00403-004

mKIAAの細胞内情報伝達経路のKeyMolnetファイル

「Mascot search results」より

KeyMolnetのソフトを用いて、質量分析の結果同定されたタンパク質情報と既存のタンパク質相互作用の情報を合わせてmKIAAの細胞内情報伝達経路のイメージ図を作成しました。

データ詳細 open_in_full
Mascot search results CREATE portal 10.18908/lsdba.nbdc00403-005

Mascot解析結果ファイル

免疫沈降:成体マウスの組織もしくは培養細胞株の抽出液を用いて抗mKIAA抗体を用いた免疫沈降を行いました。
質量分析:共沈したタンパク質をSDS-PAGEにより分離し、切り出したタンパク質バンドを質量分析により解析しました。

質量分析:LC-MSによる質量分析の結果をMascot解析し、共沈したタンパク質を予想しました。

データ詳細 open_in_full
Genotype Data (Phase II) D-HaploDB 10.18908/lsdba.nbdc00036-005

D2(Phase II)の遺伝子型データ。
D1(Phase I、Perlegen社アレイによる281K SNPデータ)に、Affymetrix 500Kアレイを用いて決定したデータをマージし、品質管理(QC)を行ったもの(74サンプル分)。

Perlegen 281K arrays、Affymetrix 500K arrays によるSNPジェノタイピング

Perlegen  281K arraysによる解析については Kukita et al. (2005) に記載のとおりである。Affymetrix 500K arraysによる解析についてはHigasa et al. (2009) に記載されているが論文ではアノテーションにゲノム参照配列 NCBI Build36 を使用しているのに対し、D2では Build35 を使用しており、同じ参照配列を使用したPerlegen  281K arrays の結果と統合している。なお、タイピングの結果、1%以下の割合でヘテロと判定された箇所があるが、これらはエラー判定の可能性が高い(全胞状奇胎ではヘテロは基本的にないはずであり、実際にこれらのコールの再現性も悪い)のですべてノーコールに変換している。

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データ名 データベース名 DOI 説明 データ取得方法 解析方法 データ詳細